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海軍造船技術概要 第7分冊

著者名:編集責任者・牧野茂、編集補佐・福井静夫
冊数:1冊
刊行年:昭和33年2月2日
目次より/第十四章 建艦状況の推移 A.大正以来の艦艇建造の状況 1.八八艦隊 2.華府条約 3.軍縮時代の建艦 4.倫敦条約 5.〓計画 6.〓計画 7.〓計画 B.昭和15年後半より主力艦建造中止に至る迄の造船作業の経過概要 C.主力艦建造中止以降の艦艇建造の経過 建造計画の頻繁なる変化に加わるに損傷艦修理等の繁忙なる事態に処し任務完遂の為に努力せん経過 〓主力艦中止に対する処置 〓航空母艦急速建造計画と其後の成行き 〓既計画巡洋艦、駆逐艦の建造経過 イ 巡洋艦 ロ 駆逐艦 〓戦争末期の状況 戦争の末期に疏開作業を実施し各種の特攻艇及兵器(蚊龍・海龍・回天・震洋艇)の急速整備、航空及燃料協力に努力せし実情 イ蚊龍 ロ海龍 ハ震洋 ニ回天 ホ航空協力 附表・大正年間の建艦計画、日華事変以前の建艦計画、日華事変より太平洋戦争までの建艦計画、太平洋戦争中の建艦計画、艦艇兵器造修の緩急順序(昭和20年2月) D.建艦八十年の実績 1.艦艇製造費 2.艦艇建造量 3.艦艇保有量 第十五章 施設の拡充 1.支那事変中の施設拡充状況 2.開戦直後の拡充計画 〓新造船造船所新設計画 〓船渠新設計画 3.17年度計画 4.簡易造船所の設立 5.新設大造船所の発足 6.18年度計画 7.海防艦及SB艇建造工場 8.19年度計画 9.行政査察に於ける「艦」「商」の協力 12.施設拡充の成果 13.生産能率増進 参考雑資料・〓計画(原案)艦艇製造費予算表、新艦艇主要要目一覧表(昭和18年9月1日調)、建造中水上艦艇主要要目及特徴一覧表(昭和19年)、各工廠造船部工員数、呉海軍工廠新造並改造に伴う建造費使用材料費工数等一覧表、艦艇類別表 第一次大戦以後における我海軍機関の進歩

原本複製、青焼コピー、簡易製本
表紙に印、フチ・角に傷みがあります。
No. 171063529
価格:16,500円
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書籍商 東京都公安委員会
許可 第31020609250号
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2022年1月17日 月曜日 4260054 リクエスト (2017年8月 4日 金曜日 より)